| 写真 | タイトル | 価格 | 口コミ |
| 説明 | 更新時刻 | |
 | KKJAM | 1800 | 口コミ |
| 三人の強力無比な演奏力が絡み合っていくさまに興奮。日本を代表する三人の凄腕プレイヤーで結成されたKK JAMのデビュー作。鋭角で刺激的なリズムが躍動するなか、DIMENSIONでの活躍で知られる勝田のサックスが空間を切り裂くかのようにシャウトする。 | 2009/11/05 03:59:57 | r |
 | ジョージ川口トリビュート | 2500 | 口コミ |
| 現在でもメンバーを替えつつ息子の雷二によって引き継がれており、初アルバムとなる本作では、オヤジのツー・バス・ドラム・セットで豪快なプレイを聴かせている。「ジョージズ・ブギー」1950年代にジョージ川口が在籍し、人気を博したBIG4。では昔の音源をミックスして親子共演も。 | 2009/11/05 03:59:55 | r |
 | KKJAM 2 | 2249 | 口コミ |
| サックスの勝田一樹、エレクトーンの魔術師・窪田宏、グルーヴ・メイカーの石川雅春の三人のユニットの2枚目は、うねり咆哮しつつもメロディアス。TOKYOにもめちゃイカしたアンダーグラウンド・シーンが存在する!切れまくるサウンドに背筋がゾクゾク。★ | 2009/11/05 03:59:53 | r |
 | エヴリシング・マスト・チェンジ | 2500 | 口コミ |
| 「SUMMERTIME」2009年録音のデビュー作。や情感豊かな「SPEAK LOW」の土岐英史の歌い上げるソプラノ・サックス・ソロなども聴きどころ。「IN A SENTIMENTAL MOOD」「EVERYTHING MUST CHANGE」ふくよかな中音域を活かした「手をつないで」「I LOVE YOU,PORGY」終盤、日本語詞で歌う自作のワルツのにおける大石学の新鮮なアレンジ、などがいい。はスピリチュアルな雰囲気に満ちた佳曲。 | 2009/11/05 03:59:47 | r |
 | THE EARTH地球→JAPAN日本 | 2800 | 口コミ |
| シンセサイザー・サウンドと打ち込みに乗って長唄三味線と人間国宝5人が熱く激しいバトルを繰り広げる異色作。9本の三味線をオーバーダブした、古典楽器と最新テクノロジーの融合による温故知新の新グルーヴ。(尺八、小鼓、太鼓、唄=新内、唄=長唄) | 2009/11/05 03:59:52 | r |
 | モダン・ガール | 1890 | 口コミ |
| 2009/11/05 03:59:59 | r |
 | ボイコット・リズム・マシーン2 〜ヴァーサス〜 | 3800 | 口コミ |
| オルタナ・ジャズ・コンピ『BOYCOTT RHYTHM MACHINE』の第2弾。音楽の異種格闘技戦を主題とした本作では、尖鋭ジャズメンと異ジャンルの若手との刺激的な対決が繰り広げられている。 | 2009/11/05 03:59:59 | r |
 | Mellow out & Acoustic | 2500 | 口コミ |
| 2009/11/05 03:59:55 | r |
 | LIVE at ROOSTER | 2800 | 口コミ |
| オリジナルからラテン・ジャズの名曲まで、猛烈なエネルギーを放ちながら疾走する一枚。日本のラテン・ジャズ・シーンを代表するトロンボーン奏者の中路英明が、2006年に結成したラテン・バンド、Los Maestrosの荻窪ルースターでのライヴ盤。 | 2009/11/05 03:59:56 | r |
 | ソング・フリオ | 3500 | 口コミ |
| 2009/11/05 03:59:58 | r |
 | 双晶 +1 | 2500 | 口コミ |
| 2009/11/05 03:59:54 | r |
 | シーキング・ブルー | 2500 | 口コミ |
| その後の作風は、NYに渡ってトップ・ミュージシャンが多数参加したフュージョン路線となり、その卓越した演奏力と、リラックスしたテイストは、日本人ジャズ・ミュージシャンのクオリティの高さと同時代性を世界に大いに知らしめたといえるだろう。78年から83年までの今田勝の7作品は、シリアスなアコースティック・ジャズから西海岸で流行したようなライト・フュージョンへの遷移を俯瞰しており、今田のターニング・ポイントを知る上で、重要な期間に制作されている。その後あらためてピアノ・トリオ作品『ソングス・オン・マイ・マインド』を... | 2009/11/05 03:59:56 | r |
 | ブルー・アイズ | 2500 | 口コミ |
| 2009/11/05 03:59:54 | r |
 | ピコ | 2500 | 口コミ |
| 2009/11/05 03:59:54 | r |
 | パッサージュ | 2500 | 口コミ |
| 国内のピアニストで、加古隆ほど越境し続ける存在はいないであろう。からリリースされたフリー・ジャズ時代の作品たちである。パリ在住時のデビュー作となる『パリ日本館コンサート』、自身の即興力をあますところなく示した『マイクロ・ワールド』、初リーダー作であり盟友・豊住との共演盤でもある『パッサージュ』、ECMでもリリースされたTOKのライヴ盤など、それぞれが才人の黎明期を刻んだモニュメンタルな作品。クリスタルな響きを持つそのプレイは、今あらためて聴いてみてもやはり新鮮だ。70年代半ばから80年にかけて、かつてのトリ... | 2009/11/05 03:59:53 | r |
 | ヴァレンシア | 2500 | 口コミ |
| 本作のために富樫が作曲した、彼の永遠の名曲として人気の高い復帰し再びトップ・プレイヤーに戻った、絶頂期の加古隆と富樫雅彦によるデュオ・アルバム。「ヴァレンシア」などを収録。80年東京録音。 | 2009/11/05 03:59:54 | r |
 | ミラージュ | 2500 | 口コミ |
| 1977年東京録音。パーカッションに富樫雅彦、ベースに翠川敬基を迎き、極上のジャズをひねり出している。天才トランぺッター・沖至とピアニスト・加古隆とのコラボレーション・アルバム。 | 2009/11/05 03:59:54 | r |
 | パリ日本館コンサート | 2500 | 口コミ |
| 日本らしさをあまり感じさせないワールド・スケールのドラマティックな演奏が繰り広げられている。1974年東京録音。フランス・ジャズ界を驚かせた奇才、高木元輝と加古の双頭コンボによる歴史的なコンサートの模様を収録。 | 2009/11/05 03:59:54 | r |
 | オーパ!ブラジル | 2500 | 口コミ |
| 現地に滞在しその音楽性をさらに広げた菅野の溌剌とした演奏が聴かれる意欲作で、ピアノのほかにエレピやメロディカも披露している。ブラジルのミュージシャンと共演した本格的なサンバ・アルバム。 | 2009/11/05 03:59:54 | r |
 | ライブ・ライフ | 2500 | 口コミ |
| 81年の全国ツアーをとらえたライヴ作品で、トリオでの演奏。当時人気急上昇だったジョー・ジョーンズJr.をドラムスに迎え、白熱のインタープレイを繰り広げている。天才と呼ばれた日本人ジャズメンの貴重な記録だ。 | 2009/11/05 03:59:54 | r |
 | ドリーム | 2500 | 口コミ |
| ★お馴染みの名曲を普段と変わらず、淡々と演奏していくのだが、それがなんともいえない味わい深い。無欲恬淡、朴訥な語り口がたまらない渋谷が、鹿児島のジャズ・クラブ“パノニカで録音した75年の初リーダー作。今聴いても、新たな発見と感動を与えてくれる名盤。 | 2009/11/05 03:59:55 | r |
 | ライブ -ファースト・フライト- | 2500 | 口コミ |
| 福村博が73年、アメリカに音楽留学する直前に行なったさよならコンサートの実況盤。ケレンのないストレートアヘッド・ジャズ。J&Kとはまた違った味の2トロンボーン・ジャズ。渡辺貞夫のバンドを離れ、向井滋春と2トロンボーン・チームを組んでいた時代のもの。 | 2009/11/05 03:59:55 | r |
 | スモーク・リング | 2500 | 口コミ |
| 亡くなって2008年で丸4年、ジャズ界の重鎮であった世良譲とその親しい仲間たちが繰り広げる大人の寛いだジャズ集である。個人的には北村英治のトロンボーンに聴き惚れた。全19曲、どのトラックも楽しい演奏に満ち、ジャズ・ファンならずとも楽しめる作品だ。 | 2009/11/05 03:59:55 | r |
 | スモーク・リング Vol.2 | 2500 | 口コミ |
| 、増田一郎録音は菅野沖彦。日本を代表するジャズ・ピアノの名手、世良譲の76年ライヴ作品。リリカルで洒脱な世良に、北村英治、尾田悟などが華やかな色を添える。心温まる上品な演奏でジャズへの思いを物語る一枚。(ts)(cl)(vib) | 2009/11/05 03:59:52 | r |
 | バッカス・スイング | 2500 | 口コミ |
| (酒の神)酒好きだったので、“バッカス原盤はTrio。スウィング・ピアノの名手、世良譲が残した代表的なピアノ・トリオ作。というタイトルにしたそうだ。スタンダードの名曲をハッピーに洒脱な演奏で楽しく聴かせる。“70年代昭和ジャズ名盤復刻シリーズの一枚。 | 2009/11/05 03:59:54 | r |
 | “やさしき伴侶を | 2500 | 口コミ |
| 73年9月の『札幌コンサート』は札幌STVホールでのライヴ。北村はクラリネットではなくテナー、アルトと2種類のサックスを演奏。73年11月録音の“やさしき伴侶をはスウィング・ピアノの名手テディ・ウィルソンとの共演第3弾。前作と同じく北村、増田、八城の三人を中心とした豪華クインテットで、格調高い演奏を聴かせる。リラックスした雰囲気のなか全員がスウィング感あふれる演奏を展開。73年7月の『ハッピー・クッキング』は、日本ジャズ界の大御所が一同に会し、臨場感あふれるスタジオ・ライヴといった感じの作品。日本ジャズ界に... | 2009/11/05 03:59:56 | r |
 | ヒット・キット・パーティー | 2500 | 口コミ |
| タイトルが示すようにパーティ気分になってしまう一枚だ。あえて重厚さを避け、ベースレスのカルテットで吹き込まれた1977年のライヴ盤。サウンドも全体的に明るい印象で、秋満義孝の見事なサポートが光る。 | 2009/11/05 03:59:56 | r |
 | 札幌コンサート | 2500 | 口コミ |
| 日本人ジャズ・クラリネットの先駆け、北村英治が、同じくピアノの草分けである八城一夫らと行なった札幌でのライヴ音源。明るめのスタンダードを中心に、華やかなオールスター・セッションが繰り広げられている。 | 2009/11/05 03:59:56 | r |
 | スモーク・リング Vol.1 | 2500 | 口コミ |
| どれもがお馴染みの名曲で飽きることがない。ジャズ界の重鎮であった世良譲がその親しい仲間たちと繰り広げる、寛いだジャズが満載のオリジナル第1集。テレビなどではその軽妙な語り口でも親しまれていたが、その一端は仲間たちと語り合うライナーでも楽しめる。 | 2009/11/05 03:59:55 | r |
 | バッカス・グルーヴ | 2500 | 口コミ |
| この時代にしてはかなりストレートアヘッドなジャズなるも、のっけからグイグイ引っ張る横内章次のグルーヴィなギターと、4ビートからラグタイム風まで楽々こなす世良の懐の広さが何とも頼もしい。今回再発された本作、オリジナルのリリースは77年。 | 2009/11/05 03:59:55 | r |